何かを始めるのに遅すぎることはない。

たった今、この瞬間が人生で最も若いからだ。

200年前に徒歩で日本地図を完成させた伊能忠敬は、51歳から測量術を学び、56歳で江戸を発ち、それから17年間73歳まで地球一周分を歩いて地図を完成させた。

PS 当時の江戸時代の平均寿命が30〜40歳なので、今でいう80歳越え。

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